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jitenfetiさま

トラックバックしてくださりありがとうございました。
一期一会というのは「茶道」の言葉で、由来は仏教から来ているようですね。
でも、茶道の席のみならず、現実社会でも、ネット上でも「一期一会」ですよね。
特にネットでは、相手が見えないだけに、誤解をうむ事も多いようですが、「一期一会」の気持ちを忘れず、私なりの誠意を尽くしたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
  • 2007-07-15
  • 投稿者 : piaopeng
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49.「一期一会」という四字熟語

 「いちごいちえ」と読む四字熟語。

 四字熟語の中で、非常に人気があるものの一つですね。

 人との出会いは不思議なものであり、一生に一度の出会いと考えて大事にしなければならないという意味である。

 あなたなら、「一期一会」という四字熟語をどんな時に使いますか。


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 「新婚さんいらっしゃい」を見ていると、まさに「一期一会」の出会いを大事にして、結婚に至ったカップルがよく出てくる。

 「一期一会」は、「女と男」の出会いについても使える四字熟語ですが、異性か同性かにかかわらず、また仕事か否か、実社会かネット上での出会いかということは関係ない。

 それをいかに「一期一会」に終わらない出会いにするのが大事である。

 そういう多くの出会いから、多くのサイトにつながっているし、書籍の出版にもつながりつつある。

 今日のこの記事さえ、ネット上でたまたま知り合った方の今日の記事に「一期一会」という四字熟語が使われていたという、まさに「一期一会」がなければ、書くことはなかったと考えられるものである。

 この方は、「一期一会」を感じる本があると書いてありますが、気になることが書いてあったが、荷物が多くて買わなかったら、どの本か分からなくなったという場合などに、私もその感覚がありますから、同感ですね。

 この記事を書くきっかけを与えていただいたお礼に、「飄~Piao」というこのサイトにリンクしておきます。

 結構レベルの高い記事や役立つ記事が少なくないにもかかわらず、生活感があり、なかなか面白い記事が多いブログです。

 


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プロフィール

jitenfeti0

Author:jitenfeti0
1998.5.18  「和製漢字の辞典」でホームページデビュー。
1999.12.26 現在のメインサイト「日本語を読むための漢字辞典」正式公開。
2001.4  雑誌「本とコンピューター」で文芸評論家の紀田順一郎氏が「在野の遺賢」と紹介。
2001.7.12  「和製漢字の辞典」日経新聞文化面で、「国字の世界、ネットに開く」と大きく紹介。当日同サイトで最大の5000アクセス達成。
2001.9.4 NHKが私のことを和製漢字(国字)の研究者と紹介。
2004.11.25 ライブドアの「ジテンフェチの漢字Blog」でブログデビュー。
2005.4.11 楽天でブログ「漢字・雑学サイトのカリスマ」を始める。
2005.4.30 アメーバで「四字熟語と漢字のブログ」を始める。
2005.6.17 JUGEMで「語源・字源・漢和辞典のブログ」を始める。
2005.7.11 gooで「動物ブログ」を始める。
2005.7.12 yaplogで「ブログ 和製漢字の辞典」を始める。
2005.9.1 JUGEMで「名前漢字と名付けお助けブログ」を始める。
2006.3.13 JUGEMで「異体字と国字のブログ」を始める。
2006.5.14 exciteで「三字熟語と漢字のブログ」をはじめる。
2006.5.28 JUGEMで「四字熟語っぽくない四字熟語のブログ」を始める。
2006.7.31 アメーバで「オノマトペと慣用句のブログ」を始める。
2006.8.21 アメーバで「この漢字にこんな意外な意味があったのか」を始める。
2006.12.3 JUGEMで「non四字熟語のブログ」を始める。
和製漢字の鉄人・ジテンフェチを自称 

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