女と男の漢字ブログFC2
女と男に関する漢字について書くとともに、今まで書いてきた字源・名前漢字・四字熟語などの漢字プログからの転載もする。
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この字は、JIS第4水準の漢字ですが、Vistaから表示することができるようになりました。
ところでこの字の意味ですが、みなさんも下を見る前に「屍・尻・屈・尾」から考えてみてください。
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この場合、「尸」は、「尻」です。
「朱」は、「朱色」のことだと思います。
朱色というのは、ちょっと語弊があるかもしれません。
「ツビ・クボ」と読みますが、同じ意味です。
品がなくてすみません。
と言っても、「ツビ」も「クボ」もわからないという方が多いでしょうね。
「女陰」のことです。
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四字熟語の中で、非常に人気があるものの一つですね。
人との出会いは不思議なものであり、一生に一度の出会いと考えて大事にしなければならないという意味である。
あなたなら、「一期一会」という四字熟語をどんな時に使いますか。
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「新婚さんいらっしゃい」を見ていると、まさに「一期一会」の出会いを大事にして、結婚に至ったカップルがよく出てくる。
「一期一会」は、「女と男」の出会いについても使える四字熟語ですが、異性か同性かにかかわらず、また仕事か否か、実社会かネット上での出会いかということは関係ない。
それをいかに「一期一会」に終わらない出会いにするのが大事である。
そういう多くの出会いから、多くのサイトにつながっているし、書籍の出版にもつながりつつある。
今日のこの記事さえ、ネット上でたまたま知り合った方の今日の記事に「一期一会」という四字熟語が使われていたという、まさに「一期一会」がなければ、書くことはなかったと考えられるものである。
この方は、「一期一会」を感じる本があると書いてありますが、気になることが書いてあったが、荷物が多くて買わなかったら、どの本か分からなくなったという場合などに、私もその感覚がありますから、同感ですね。
この記事を書くきっかけを与えていただいたお礼に、「飄〜Piao」というこのサイトにリンクしておきます。
結構レベルの高い記事や役立つ記事が少なくないにもかかわらず、生活感があり、なかなか面白い記事が多いブログです。
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「人偏に男」の意味は、簡単に想像がつきそうな意味です。
それに引き換え、「人偏に女」の方はすぐには分からないと思います。
「人偏に男」は、小学校低学年の子でも分かる字の異体字です。
「人偏に女」には、二つの意味があります。
いずれも良くない意味で、一つは「女部二画総画数五画」の簡単な字です。
もう一つは、「人偏」で、このようなことをされると悔しいし腹が立ちます。
下を見る前に、皆さんもどんな意味か考えてください。
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「人偏に男」は、ヒントが簡単すぎたかもしれませんね。
「男」の異体字だと気がつかれた方も多かったと思います。
「人偏に女」も「女部二画」の字の方は漢和辞典を引くと簡単ですね。
そんな字は、「奴隷」の「奴」しかありませんものね。
もう一方は、やや難しいかもしれませんが、かなりのヒントを出していたんですよ。
「侮」が正解ですが「悔」という字を入れていますし、人偏だと書いてあるんですから、少し考えると分かりますね。
「侮られて悔しく腹立たしい」と考えるより簡単だと思います。
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このお后様が嫁いだのは、なんと15歳の時。
そして、子供を生んだのは、25歳の時でした。
実は、この時生んだ子供に殺されるのです。
この時産んだお姫様は誰なのか、御伽噺の継子いじめは、改変されていることが多いということ、また「姦」という字が、この話に大事なことだということを最後のヒントにします。
以上をヒントに、下を見る前に、ご自分でも、お后様を殺した犯人の名前、殺した理由、殺害方法を考えてください。
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ヒントが簡単すぎたかもしれませんね。
特に、殺害犯の名前は簡単ですね。
殺害犯の職業とか、もっと抽象的な質問だと迷うかもしれませんが、白雪姫の話で、名前が出てくるのは、白雪姫しかいませんですからね。
お后が嫁いだのが15歳ということでわかるように、王様には、ロリコンでした。
お后様が、20歳を越え、普通の女性の色気が出てくると、14歳の子に手を出してしまいます。
お后様は、子供ができれば、王様は、自分の元へ帰ってくると考え、子作りに励み、25歳の時にやっと、姫を出産します。
それが、白雪姫です。
お后様は、継母ではなく、白雪姫の実母だったのです。
お后様が、白雪姫を三回も殺そうとしたのは、実の娘だったからなのです。
最初に殺そうとしたのは、7歳の時だそうです。
それは、王様と白雪姫が親子ではなく、男と女の関係になり、お后様は、王様に相手にされなくなったからです。
白雪姫は、最初は、父である王様に強姦されてしまうのですが、2回目からは嫌がらずに、母親に勝ち誇ったような態度をとったのです。
姫は、王との近親相姦を受け入れたばかりでなく、母にそのような態度をとったので、3回も殺されそうになったのです。
実の母親であるがために、王の愛を取り戻すためとはいえ、白雪姫を殺すのにためらいがあり、白雪姫は、最終的には、しゃべらない女性が好きだというかなり変人の王子様に愛され、死のふちから助かるのです。
王子様の妃となった白雪姫は、自分を三度も殺そうとした実母を殺すために、舞踏会におびき寄せます。
お后が、自分を殺そうとしてきた時に、いろいろな老婆に変装していたことから、魔女であるとして火あぶりにして殺したのです。
それも普通の火あぶりではありません。真っ赤に焼けた鉄の靴を履かせて、じりじりと焼き殺すという、非常に残酷なものです。
白雪姫が、かわいいのは、見かけだけで、実母をむごく殺した残酷な性格の女性、それでは、子供たちや母親に受け入れられるはずがありません(7歳で処女でなく、喜んで実父を受け入れた姫というだけでも、18禁ものですからね。)。
白雪姫以外にも、グリム童話初版には、多くの残酷な話があったので、グリム兄弟は、批判の嵐にさらされてしまいます。
その結果、何回も書き換えられたのが、現在のグリム童話なのです。
シンデレラの話も今のものよりは、ひどい内容ですが、継母や姉たちは、鳥につつかれて盲目になっただけで、殺されていませんし、鳥をけしかけたのは、シンデレラではありません。
2位ですが、混戦です。
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そういう題にしようと思っていました。
「大漢和辞典」が「音ヨウ」とし、義未詳とあるのを見たとき、それにふさわしいと思ったのです。
いや「嬶天下」どころか、子供も女だらけで、居場所のないお父さんをあらわした字として適切だと思ったのです。
以上をヒントに、下を見る前に、ご自分でも、どんな形の漢字なのか考えてみてください。
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愛媛15位です。1位〜2位独占。ご訪問、応援を感謝します。
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ヒントが簡単すぎたかもしれませんね。
ちゃんとわからなくても「女」がたくさんと「男」がひとつで組み合わされる字だと簡単にわかりますものね。
回答しますと、「姦の下に男」という字なのです。
中国で失われた意味は、「女のしりに引かれた男」あるいは「嬶天下」のような意味じゃないかと思いつつ、確認のために同じ建物にある図書館で「中華字海」を引いてびっくりしました。
義未詳でないどころか、良い意味なのです。
「窈」と同義と出ていたのです。
これなら確かに「ヨウ」の音だし、「嬶天下」とは程遠い意味でした。
「奥深い・奥ゆかしい・美人」などの意だったのです。
「中華字海」を見たおかげで、恥をかかなくてすみました。
3位ですが、混戦です。
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四国17位です。1位〜5位・8位〜10位・13位・14位なども私のブログです。
カテゴリを「男」にしたことからも分かるように、男性に関する漢字です。
そして、「女」という字が含まれていることから分かるかもしれませんが、女性にも関係があるとも言えます(ただし、女性自身には関係ありません)。
この記事を書いている現在さえ、今日の記事は、やめようかと思うほど、卑猥で、男性・女性とも普通の人なら嫌がるような内容をあらわす字なのです。
以上をヒントに、下を見る前に、ご自分でも、この漢字の意味考えてみてください。
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愛媛14位へ大転落です。1位〜7位独占。ご訪問、応援を感謝します。
この字は、ほとんどの漢和辞典に載っていないと思いますが、ユニコードにあることから、1冊本の漢和辞典に親字として採用されたのです。
「女のように振舞う男性」という意味です。
それがそんなに嫌がるほどの意味かと思われますか。
「鶏姦」という言葉をご存知ですか。
「かげま」のことです。
この言葉の「鶏」のかわりに、この漢字を入れても同じ意味になります。
早い話が、セックスの時に、女性のように振舞う男性という意味なのです。
もっと分かりやすく言えば、ホモセクシャルの男性のうち、女役をする男性のことなのです。
こんな漢字があるとは、皆さん驚かれましたか。
国字ではなく、正真正銘の漢字です。
しかし、この方面の話題が好きな成人女性向きに、そのような世界を書いた成人コミックがあるという事実に、普通の男性は、もっと驚くかもしれません。
3位ですが、1位の方とは、大きく差が開いてしまいました。
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四国15位です。1位〜7位・9位・10位・16位・17位も私のブログです。
しかし、最近に限らず、歴史時代の天皇陛下にそんな長寿の方は、いらっしゃいません。
このブログの名前が、「女と男の漢字ブログ」であることをヒントに、下を見る前に、ご自分でも考えてみてください。
無念4位(1位も私のブログです)/31サイトです。
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愛媛4位です。1位〜9位独占。ご訪問、応援を感謝します。
サブカルチャー系というか、早い話が、萌え系の「女神辞典」に出ていたお話から、まずひとつの説を紹介します。
昔々、「コノハナノサクヤヒメ」という、まことにきれいな女神様がいらっしゃって、天皇陛下のご先祖様が、見初められ、結婚を申し込まれました。
この女神様の父神様は、大変お喜びになられて、この女神様の姉君様もご一緒にお輿入れさせました。
しかし、この姉上様は、大変な醜女だったので、陛下は、父神様の元へ送り返されました。
この姉妹のうち、妹神様は、繁栄をつかさどる神で、姉神様は、不老不死をつかさどる神様だったのです。
そのため、天皇家は、現代に続く繁栄は手に入れたものの、現代の人に比べても、特に長生きの天皇陛下は、2倍近い寿命を保たれていたのが、普通の人間並みのご寿命になったそうです。
神代の方なのに、人間の男性同様にきれいな女性が好きであったという、ご先祖がいらっしゃったおかげで、天皇陛下のご寿命が短くなったということです。
ここまでは、神話のお話ですが、歴史的事実を少し述べておきます。
実は、神代の方の寿命が長いのは、きちんとした理由があるのです。
「年」とい漢字の字源を読まれたことがありますか。
読まれた方には、わかるかもしれませんが、この字は、「みのり」をあらわす字なのです。
昔は、麦を収穫後に耕して米を植える春、米が実り麦の作付けの用意をする秋の2回、年齢を数えたので、今で言うと50歳の方は、100歳ということになるのです。
ですから、昭和の天皇陛下は、神代の方と比較しても御長命だったことになるのです。
4位ですが、接戦です(2位・3位とは同点、1位の私の他ブログとも1クリック差です)。
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四国3位です。1位・2位・4位〜9位・13位・16位・19位も私のブログです。
これは、もちろん理由があってのことなのですが、皆さんわかりますか。
このブログは、「女と男の漢字ブログ」ですが、今日は、「漢字」という部分を除いて考えてみてください。
派手であることが何の役に立つかを考えて、下を見る前に、ご自分でも考えてみてください。
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四国4位です。1位〜3位・5位〜10位・12位・15位も私のブログです。
人間でも配偶者を選ぶ条件として、他の条件がほとんど変わらないなら、やはり美男・美女を選びますよね。
他の動物でも、そうだと思いますし、派手なほうが、体も立派に見えると思いませんか。
雌としては、やはり立派そうに見える、人間で言えば、美男の雄を選ぼうとすると思いませんか。
ですから、雄は一生懸命派手になって、雌に選んでもらおうとするのです。
ここまでの話でもうお分かりだと思いますが、雄が派手な動物は、繁殖の相手、すなわち交尾する相手を選ぶ権利が一方的に雌にあるので、雄は派手に着飾って、雌が選んでくれるのを待っているというわけなのです。
だれか、人間と逆だなと思いませんでしたか。
人間の女性は、一方的に選ばれるのを待ってはいませんし、私にも選ぶ権利があると、肘鉄を食らわしてきませんか。
2位ですが、接戦です。
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愛媛4位です。1位〜10位独占。ご訪問、応援を感謝します。
しかし、このブログのみの読者の方のことを考えて、再度書いておきます。
私は、ホームページや多くのブログで、漢字のことを取り上げていますが、漢字の専門家ではありません。
そのような漢字の素人である一読者の意見の多くを、学研の漢和辞典編集担当者の方々は、真摯に取り上げていただいたのです。
「あなたのホームページは、以前から閲覧していたが、本格的に参考にさせてもらってもよいか」という電話があったのです。
あなたならこういう電話を受けたら、どのような対応をとりますか。下を見る前に、ご自分でも考えてみてください。
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四国5位です。1位〜4位・6位〜12位も私のブログです。
私は、漢字について、専門家というわけではないし、あのホームページは、数年間改訂していない。
改訂していないひとつの理由は、書籍化の計画があるからだ。
特に訂正していただきたい部分は、書籍化するための最終原稿から、改訂意見としてお出しするが、書籍化の目玉として残す部分も多いことは、了解していただきたい。
このような了解事項の上、『学研新漢和大字典』に118項目の改訂意見をだし、約100項目が採用されました。
『漢字源』のほうは、もっと時間があったので、245項目の改訂意見を出し、約215項目が採用されました。
『漢字源改訂第四版』は、今月12日発行されますが、この名前も私が提案した『漢字源第四版』という名前を基にしたものだと思っています。
先に言った245項目は、各親字について出した意見の数のみです。
素人の癖にといわれるかもしれませんが、藤堂説による漢和辞典の字源説、特に(会意兼)形声とされる漢字にわかりにくさと納得のできにくさを感じていました。
このため、国字の字源説について、個別に提案するとともに、字源について、もっと素人に親しみやすく解説するために、会意兼形声の場合を中心に「旁」についても解説することを提案しました。
この提案の前後に、私の掲示板の常連であるnoriさんから、会意兼形声としながら、会意部分の解説が不十分である旨の指摘をいただき、伊を強くして再度、提案をしてみました。
まだ、発売前なので、どの程度改善されているかわかりませんが、学研のホームページで『漢字源改訂第四版』の特長の(2)として、取り上げられていました。
また、国語辞典なら取り上げられているような読みや用例がなく、日本人が使うための漢字辞典として、ものたりない。訓として取り上げるものを主な国語辞典の索引などを調査して、徹底して収集してほしい。
これについても、特長の(9)として取り入れられました。
今後の課題となったものも少なくありません。
異体字の取り扱いが弱いようであるので、編集協力者に異体字の研究者を入れるという意見には、今回は時間がないので、今後の検討課題としたいという回答がありました。
人名用漢字が増えたので、常用漢字・人名用漢字のすべてに名乗り例をつけるとともに、名付けにふさわしいと思われるものは、索引にも載せてはという提案には、便利だということはわかるが、それでなくても他社のものよりかなり分厚いこの辞典が厚くなりすぎるので無理だということでした(先週、再度考えてくれるよう提案しておきました)。
難読漢字を人名・地名・動植物名・一般難読に分けるとともに、実例を徹底採取するという提案に対しては、将来、難読辞典で考えたいという回答でした。
それにしても、素人の一読者にかぎない私の意見を大幅に取り入れていただいた学研さんに感謝の言葉もありません。
そう言いながら、字源説のライバルである、先日なくなられた白川静先生の『字通』改訂版にも改訂意見を出したいと申し出た私は、思考が分裂的だと言われても仕方がないなと思っています。
ひさしぶりの2位陥落ですが、接戦です。復帰できるよう、今後とも、↓をクリックして、応援してください。
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愛媛5位です。1位〜8位独占。ご訪問、応援を感謝します。
脳は、その部位ごとに、機能を持っていますが、怪我や病気で脳に損傷を受けると、補完する機能も部分的に備わっているそうです。
脳の左右は、脳橋というものでつながっており、女性のほうが男性より、この部分が太く、データーのやり取りもスムーズに行くため、脳が損傷を受けた場合の立ち直りも早いそうです。
また、漢字のことを男手、仮名のことを女手と言うように、男性は漢字のような理屈っぽいものが、女性は仮名のようにやわらかく感性に訴えそうなものが得意であるとも言われています。
このような男性脳・女性脳があるとしたら、あなたなら何に役立てたらよいと思いますか。
下を見る前に、ご自分でも考えてみてください。
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愛媛県6位です。2位〜11位・14位も私のブログです。
その問題を考える前に、心について考えて見ます。
あなたは、心はどこにあると思いますか。
どきどきするから心臓にあると思いますか。
やはり脳ではないかと思う方が多いのではないでしょうか。
最近、ある学者が、心は脳にあるなどという単純なものではないと発言したのを聞いて驚きました。
もちろん、この方が哲学者であったり、宗教学者であれば驚きませんが、自然科学系の学者の方だったので驚いたのです。
ところで、上の質問への私の回答は、この発言を聞くまでは、決まっていました。
心は脳にあるはずなのだから、脳が女性的な脳か男性的な脳かを調べれば、心と体の性が一致していないといっている人の言っていることが本当なのか否か(勘違いも含め)がはっきり分かるのではないかと考えていたのです。
皆さんは、どう思われますか。
1位ですが、1・2フィニッシュは、崩れました。復帰できるよう、今後とも、↓をクリックして、応援してください。
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